8月15日、群馬家庭医療センターと群馬大学の合同レジデントデイを開催しました。
当日は、まず指導医・専攻医・研修医がアイスブレイクとして夏休みの思い出を共有し、和やかな雰囲気の中でスタートしました。
その後、専攻医の診療場面を題材としたビデオレビューを行い、ブレイクアウトルームに分かれて、日々の診療や研修について振り返りを行いました。
参加者同士で意見を交換しながら、それぞれの経験や学びを共有する有意義な機会となりました。
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