7月22日(水)に、第12回群馬総合診療・総合内科研究会症例検討会を開催しました。
群馬大学医学部附属病院 総合診療科 専攻医の堀田弥希先生より「壊死性硬口蓋潰瘍を主訴として紹介受診した60代男性」、高崎総合医療センター 総合診療科の佐藤正通先生より「高蛋白血症を主訴に紹介された30歳代女性」について症例提示が行われました。
当日は21名の方にご参加いただき、鑑別診断等について活発な討論が行われ、大変盛会となりました。
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