本年度より新たに始まった「長期滞在型臨床実習 (Longitudinal Integrated Clerkship:LIC)」の最初の学生さんが10月5日(月)より利根中央病院にて実習を開始いたしました。
実習3日目となる10月7日(水)には、利根中央病院と大学の指導医による合同の振り返りカンファレンスを実施し、第1週目の成果や学び、今後の目標について共有を行いました。
今後も定期的な振り返りを行います。大学および利根中央病院では、今後も指導医同士の連携を密に取りながら、学生が地域医療の最前線で実践的な学びを深められるよう、サポートしてまいります。
